草食猫のスイーツライフ
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パンの本場、フランスで人気のブーランジェリー
「 MAISON KAYSER 」(メゾンカイザー)
創業者のエリック・カイザーさんはもちろん、
最近は、日本での代表・木村周一郎さん(木村屋の御曹司)も有名。
ここのパンはもう何度か買っているけど、
代表作のバゲットは、実は初めて。

「バゲットモンジュ」
数々の受賞をして、ヨーロッパNo.1と言われるバゲット。
小麦粉まで自分で開発したというからすごい。

買ったその日には食べなかったので、
朝食の時に切ってトーストしたものを頂きました。
しっかりした歯応え。
カリカリ・バリバリの皮。弾力のあるもちもちの中身。
噛むほどに味わい深い……ん???
このバゲット、塩気がありますね!
しょっぱくはないけど、ハッキリとした塩気。
クリームチーズやツナ、卵をのせたらよく合うかも。
あっ、そうだ!
買ってすぐスープと一緒に食べたら良いだろうな~♪

「クロワッサン」
フィガロ誌のランキングで最高得点をとったことがあるという、
これもメゾンカイザー代表作。
皮がサクサク。中身もちもち。

「キャラメルパイ」
キャラメルクリームと洋梨が入った甘いパイ。
デニッシュ系が好きな人にはたまらない♪

「枝豆のチャパタ」
もちもちのチャパタに枝豆が散りばめられている。
チャパタだけど、中の生地がパサパサではないのが良い感じ。

「デリスブラン」
ホワイトチョコレートの粒々が散らされて、
しつこくない甘さを感じる。
表面はサクサク。中身はしっとり軽いもちもち感。
私はこれがお気に入り。
メゾンカイザーのパンは、
一見ハード系のパンでも実は軽めの食感で、
中の肌理が細かくてしっとりしているところが好き。
(パサパサのパンは苦手なのです。)
私が他によく買うのは、クロワッサン・オ・ザマンド。
ここには紅茶のクロワッサン・オ・ザマンドもあって美味しい。
形がペチャンコだけどね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

メゾンカイザーは、パリでも行列していました。
フランス人が並んでいる!と驚いた記憶があります。
お店を探しているとき、道に迷って地図と格闘していたら、
親切なおじいさんが声を掛けてくれたのが思い出。
こちらのわずかな英語と、あちらのフランス語で、
ようやく合点したおじいさんが
「オー!メゾンケイザー!」
と現地発音で言うとニッコリ笑い、
「あそこのパンは本当にウマイよ~」というような事を言いながら、
曲がり角まで案内してくれましたっけ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
国内店舗は、結構増えてきているので便利。
銀座松屋、日本橋島屋、新宿伊勢丹、池袋西武、
六本木ミッドタウン、池袋サンシャインシティ、
以上が私が行ったことのある店舗。
サンシャイン店は、
「トラディショナル&ナチュラルのカフェ・バール」
を展開しているし、店頭のパンの種類も多いのでオススメ。
池袋西武店は、
他店同様ショーケース越しに店員さんに指差し注文する
小さい売り場のほか、自分でトレイを持って取っていく店舗もある。
こちらなら気軽にゆっくり選べますね。
【 MAISON KAYSER (メゾンカイザー)池袋サンシャイン店】
東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティアルパ1F
電話 03-3980-8880
営業時間 ブーランジェリー 月~土 8:00~21:00/日祝 10:00~21:00
カフェバール 11:00~22:00
定休日 不定休
URL http://www.maisonkayser.co.jp/
「 MAISON KAYSER 」(メゾンカイザー)
創業者のエリック・カイザーさんはもちろん、
最近は、日本での代表・木村周一郎さん(木村屋の御曹司)も有名。
ここのパンはもう何度か買っているけど、
代表作のバゲットは、実は初めて。

「バゲットモンジュ」
数々の受賞をして、ヨーロッパNo.1と言われるバゲット。
小麦粉まで自分で開発したというからすごい。

買ったその日には食べなかったので、
朝食の時に切ってトーストしたものを頂きました。
しっかりした歯応え。
カリカリ・バリバリの皮。弾力のあるもちもちの中身。
噛むほどに味わい深い……ん???
このバゲット、塩気がありますね!
しょっぱくはないけど、ハッキリとした塩気。
クリームチーズやツナ、卵をのせたらよく合うかも。
あっ、そうだ!
買ってすぐスープと一緒に食べたら良いだろうな~♪

「クロワッサン」
フィガロ誌のランキングで最高得点をとったことがあるという、
これもメゾンカイザー代表作。
皮がサクサク。中身もちもち。

「キャラメルパイ」
キャラメルクリームと洋梨が入った甘いパイ。
デニッシュ系が好きな人にはたまらない♪

「枝豆のチャパタ」
もちもちのチャパタに枝豆が散りばめられている。
チャパタだけど、中の生地がパサパサではないのが良い感じ。

「デリスブラン」
ホワイトチョコレートの粒々が散らされて、
しつこくない甘さを感じる。
表面はサクサク。中身はしっとり軽いもちもち感。
私はこれがお気に入り。
メゾンカイザーのパンは、
一見ハード系のパンでも実は軽めの食感で、
中の肌理が細かくてしっとりしているところが好き。
(パサパサのパンは苦手なのです。)
私が他によく買うのは、クロワッサン・オ・ザマンド。
ここには紅茶のクロワッサン・オ・ザマンドもあって美味しい。
形がペチャンコだけどね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

メゾンカイザーは、パリでも行列していました。
フランス人が並んでいる!と驚いた記憶があります。
お店を探しているとき、道に迷って地図と格闘していたら、
親切なおじいさんが声を掛けてくれたのが思い出。
こちらのわずかな英語と、あちらのフランス語で、
ようやく合点したおじいさんが
「オー!メゾンケイザー!」
と現地発音で言うとニッコリ笑い、
「あそこのパンは本当にウマイよ~」というような事を言いながら、
曲がり角まで案内してくれましたっけ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
国内店舗は、結構増えてきているので便利。
銀座松屋、日本橋島屋、新宿伊勢丹、池袋西武、
六本木ミッドタウン、池袋サンシャインシティ、
以上が私が行ったことのある店舗。
サンシャイン店は、
「トラディショナル&ナチュラルのカフェ・バール」
を展開しているし、店頭のパンの種類も多いのでオススメ。
池袋西武店は、
他店同様ショーケース越しに店員さんに指差し注文する
小さい売り場のほか、自分でトレイを持って取っていく店舗もある。
こちらなら気軽にゆっくり選べますね。
【 MAISON KAYSER (メゾンカイザー)池袋サンシャイン店】
東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティアルパ1F
電話 03-3980-8880
営業時間 ブーランジェリー 月~土 8:00~21:00/日祝 10:00~21:00
カフェバール 11:00~22:00
定休日 不定休
URL http://www.maisonkayser.co.jp/
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